あなたのAIの使い方、
どのタイプ?

24問・約4分で、あなたの「AIとの関係」と 隠れた第2・第3の顔がわかります。

無料 / 登録不要 / 氏名の入力なし

結果サンプル

4分後、あなたにはこれが届きます。

サンプル
開拓者型
主要タイプ
開拓者型
こんな使い方、できないかな
第2伝道師型第3検証者型
創出92
横断74
自走81
伝播66
仕組み化48
検証55
関与78

アイデアの初速が速い一方、仕組み化と検証は相対的に低めです。検証を得意とする相棒と組むと、出したアイデアが実装まで進みやすくなります。

  • ✓主要タイプ+第2・第3の顔の詳細解説
  • ✓7因子スコアのレーダーと、あなたの傾向の読み解き
  • ✓強みの伸ばし方と、陥りやすい落とし穴
  • ✓組むと力が生きる相棒タイプと、そのコツ
  • ✓AIコーチが書く、あなた専用の解説(無料枠は5回/30日)

※ 表示はサンプルです。実際の結果は回答内容に応じて変わります。

はじめ方

やることは、3つだけ。

0124問に答える
02タイプと第2・第3の顔がわかる
03強みの活かし方が見つかる
診断の仕組み

測っているのは性格ではなく、AIとの「関係」です。

測定する7因子
創出横断自走伝播仕組み化検証関与

どれが優れているという話ではありません。7つの因子の高低パターンが、あなたのAIとの組み方の「型」をつくります。

1

24問から7因子を算出

設問への回答を、創出・横断・自走・伝播・仕組み化・検証・関与の7因子スコアに変換します。

2

15タイプに当てはめる

因子の組み合わせパターンを、15タイプそれぞれの特性ベクトルと照合。最も近い型を主要タイプとして提示します。

3

第2・第3の顔を抽出

1位だけでは説明しきれない部分を、次点のタイプとして出します。同時に持っている強みを、重ねて見るためです。

結果の読み方

診断の考え方と、扱ううえでのお願い。

評価や選抜には使いません

RELACTISは人事評価ツールではありません。結果が示すのは、いまの組み方についての仮説です。優劣をつける材料として読まないでください。

同じ人でも、型は変わります

思い浮かべるツールや役割、環境が変われば、現れる型も変わります。だからこそ第2・第3の顔まで見ます。

共有する範囲は、組織が決めます

匿名モードでは集団の分布と平均のみをレポートします。記名モードを選んだ場合のみ、チーム編成やレポートで個人単位の結果を管理者が確認できます。設定は組織ごとに事前に決めます。

ここが、対話の入口です

レポートを配って終わりにしません。必ず「次の一歩」まで運ぶ設計にしています。

利用者の声

受けた人たちの、小さな変化。

「AIが苦手」だと思い込んでいましたが、別のタイプの強みを持っていただけだと気づきました。翌週から、AIとの関係と取り組み方が変わりました。
— 研究職 / 30代
第2の顔を知って、なぜ自分がチームの翻訳役に回るのかが腑に落ちた。強みとして自覚できたことで、気持ちが軽くなりました。
— プロダクトマネージャー / 40代
部署全員で受けたら、誰とどう組むと前に進むのか、話し合うための一枚の地図ができました。
— 人事・組織開発 / 30代
よくある質問

はじめる前の疑問に、先に答えます。

RELACTISとは何ですか?+

RELACTISは、人とAIの関わり方を可視化し、一人ひとりの違いを対話と実践につなげるAX組織開発サービスです。個人診断(Profile)からチーム分析(Team)、ワークショップ(Studio)、実践(Action)、継続測定(Pulse)までをひと続きで扱います。

性格診断とどう違うのですか?+

見ているのは性格そのものより、「あなたとAIとの、いまの関係」と、そこで出てくる強みです。だから結果も、抽象的な人物像より、今日から実務で試せる具体的な言葉になります。使うツールや役割が変われば、現れる型も変わります。

どれくらい時間がかかりますか?+

個人診断は全24問、およそ4分です。1問あたり10秒程度で答えられるよう設計しています。

結果は保存されますか?+

はい。このデバイスのブラウザに履歴が残り、再診断の結果と並べて変化を確認できます。あわせて、匿名の診断結果はサービス改善と統計のためサーバーにも保存されます。個人を特定する情報は、ご自身が同意して入力した場合を除いて含まれません。組織で参加する場合は、集計対象にも含まれます。

匿名で受けられますか?+

はい、匿名で受検できます。氏名やメールアドレスの入力は不要です。組織参加で「記名式」が設定されている場合のみ、お名前の入力をお願いしています。

必ずどれかのタイプに判定されますか?+

基本は15タイプのいずれかを主要タイプとしてお返しします。ただし回答が拮抗して決めきれない場合は、無理に1つへ絞らず「判定保留」としてお返しします。その場合も、スコアの近かった上位の候補タイプを添えるので、手がかりがないままにはなりません。

チームで導入したいのですが。+

分布・補完マップ・レーダー・組織レポートをご提供し、対話と実践設計まで伴走します。導入プログラム(Start / Shift / Enterprise)よりご相談ください。

読み物

タイプの話を、もう少し深く

「なぜあの人はAIを使わないのか」「懐疑派をどう活かすか」。15タイプを切り口にした読み物を公開しています。

ブログを読む →

まず、自分の型から。

無料 / 登録不要 / 氏名の入力なし / 約4分

チーム・法人のかたへ

チームで受けると、誰とどう組むかの話ができます。

メンバー全員の結果を重ねると、強みの分布と手薄な役割が見えます。

法人・チーム導入はこちら